厚生労働省:平成19年版働く女性の実情(概要)
厚生労働省雇用均等・児童家庭局では、毎年、働く女性に関する動きを取りまとめ、「働く女性の実情」として紹介しています。
今年は、平成19年の働く女性の実態とその特徴を明らかにするとともに、男女雇用機会均等法が制定された昭和60年以降の働く女性の状況の長期的な変化を追っています。
平成19年の働く女性の状況をみると、女性の労働力人口は4年連続で増加し(2,763万人)、労働力率は前年同の48.5%でした。
人気ブログランキングへ